アゴ削りの整形手術で理想のフェイスラインに

手術から3ヶ月以上…そして理想のフェイスラインに

ダイエットでは変えられなかった顔の形 / 手術から3ヶ月以上…そして理想のフェイスラインに

手術の仕上がり具合はドクターの腕によってかなり変わると言われていますので、評判の良いクリニックを選んで受診しました。
手術ですから行くまではとても悩みましたが、色々と話を聞いて納得した上で手術を受けることができました。
今まで大きな病気をしたことが無かったので身体にメスを入れるということは恐かったのですが、全身麻酔ですので手術中に痛みを感じることはありません。
術後に目を覚ましたら手術は終わっていて、切除した部分に鈍い痛みを感じました。
痛みとはいっても眠れないほどではなく、起きている間は痛みがあることを意識してしまうが日常生活は送れるというレベルです。
家に帰ってから痛みが酷くなったらどうしよう、と不安に感じていたところ、痛み止めを処方してくれましたので安心して帰宅することができました。
実際には痛み止めを使わずに少しずつ軽減されていきましたので、手術直後に大丈夫なようならそれほど心配は要らないのかもしれません。
入院日数は4日間ほどであり、腫れは1ヶ月くらい続きました。
一番酷かったのは入院中の術後2〜3日後でしたので、腫れの強い時期は病院で過ごすことができたのも安心材料でした。
包帯で圧迫したり、保冷剤で冷やしてくれましたので、徐々に腫れは引いていって違和感も少なくなりました。
1ヶ月が経過した後は少しむくんでいるような感じになりましたが、言われないと分からないというレベルでしたので全く気になりませんでした。
そのむくみが解消されて本当の意味での理想のフェイスラインになれたのは、手術から3ヶ月以上が経った頃であり、周囲は手術をしたことを知らないので「痩せて綺麗になった」と言われました。

アゴ削り顎形成